『どういたしまして』を英語でいうには?29選

お礼
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『ありがとう』を英語で言う機会もあれば、言われる機会もありますよね。そんなとき、『どういたして』って一体どう言ったらいいのでしょうか。

学校で習う定番の表現は、“You are welcome”ですが、この他にもまだまだあるんです。

そこで今回は『どういたしまして』の例文集、いってみましょう!

1.“It’s my pleasure.”
(私の喜びだよ=どういたしまして)

2.“No problem.”
(全然問題じゃないよ=どういたしまして)

3.“No worries.”
(心配しないで/気にしないで=どういたしまして)

4.“Don’t mention it.”
(そんなことわざわざ言わなくていいよ=どういたしまして)

5.“Sure thing.”
(もちろん!いいとも!=どういたしまして)

6.“Sure.”
(もちろん!いいとも=どういたしまして)

7.“Anytime.”
(いつでも!=どういたしまして)

8.“My pleasure.”
(私の喜びだよ=どういたしまして)

9.“Not at all.”
(全然どういたしまして)

10.“No big deal.”
(大したことじゃないよ)

11.“Don’t worry about it.”
(そんなに気にしないで=どういたしまして)

12.“Of course.”
(もちろんだよ=どういたしまして)

13.You’re welcome.”
(どういたしまして)

14.“It was nothing.”
(あんなの何でもないよ)

15.“You’re very welcome.”
(どういたしまして)

16.“Not a problem.”
(全然問題じゃないよ=どういたしまして)

17.“Happy to help!”
(力になれて嬉しいよ=どういたしまして)

18.“For you, a thousands time over.”
(どういたしまして。あなたのためなら何度でもやってあげるよ)

19.“I was happy to do it for you.”
(どういたしまして。力になれて嬉しかったよ)

20.“Anything for you.”
(あなたのためなら何だってやるよ=どういたしまして)

21.“Happy I could be of help.”
(力になれて嬉しいよ=どういたしまして)

22.“It’s no trouble.”
(全然問題じゃないよ=どういたしまして)

23.“Glad I could help.”
(力になれて嬉しいよ=どういたしまして)

24.“I know you would help me if I needed it. I’m glad to do the same for you.”
(あなただったきっと力になってくれるって知ってたから、同じことをしただけだよ)

25.“I’m glad to hear everything worked out well.”
(全部上手くいったって聞いて嬉しいよ)

26.“I was happy to be able to assist you.”
(手伝ってあげられて嬉しかったよ)

27.“I hope you like it.”
(気に入ってもらえたらいいな)

28.“I’m so pleased to hear that you liked it.”
(あなたが気に入ってくれたようで嬉しいよ)

29.“I hope it helps.”
(これが役に立つといいんだけど)

ポイント

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定番の“You’re welcome”も、“You’re very welcome”と“very”を付け加えるだけで、『あなたなら大歓迎よ』という気持ちが強調されますので、覚えておくといいかもしれません。

また、基本的にどれでも意味は『どういたしまして』ですが、ニュアンスがそれぞれ違います。

例えば、プレゼントをあげた友人からのありがとうに対し、“Anytime!”と返事してしまうと、(いつでもまたプレゼントを買ってあげるよ)という意味合いになってしまいます。そのために、不自然な部分もありますが、説明の意味も兼ねて日本語訳を付けていますので、注意して使い分けてくださいね。

いつもコメントありがとうございます!

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