「NO」にも色々!断るときのフレーズ集23選

SNS英語
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「ごめん、ちょっと無理」と断りたいとき、日本語であれば、“本当は断りたくないんだけど、どうしても無理なんだ”というニュアンスもきちんと伝えることが英語では、どうでしょうか。

特に深い意味はなくサラッと断りたいときなど、断り方にもいろいろありますよね。

そこで今日はそんなときに役立つ断るときのフレーズを紹介します。

親しい間柄で使える表現

1.“Thanks but no thanks.”
(ありがとう、でもいいや/遠慮しとくね、でもありがとう)

2.“Nope!”
(ううん!)

3.“No way!”
(いや、マジでそれはないわ/無理/あり得ない!)

4.“Sorry.”
(ごめん)

5.“Now now.”
(今はちょっといいや)

6.“Another time.”
(また今度!)

7.“I think I’ll pass this time.”
(今回はちょっとやめておくわ)

8.“Not today.”
(今日はちょっと無理だわ)

9.“I wish I would, but…”
(できたらいいんだけど・・・)※できないの意

10.“Only if I could.”
(もし、できたらね)

11.“I’m afraid I can’t.”
(せっかくなんだけど、ちょっと難しいな)

12.“I’m not interested….”
(ちょっと興味ないな)

13.“Sorry, but I’ve already made plans.”
(ごめん、もう予定が入っちゃってるんだ)

14.“I’d love to, but I can’t.”
(そうできたらいいんだけど、ちょっとできそうにないや)

15.“Sorry but I already have plans.”
(ごめん、先約があるんだ)

16.“Maybe next time?”
(また今度!)

失礼のないように丁寧に断るときの表現

17.“Unfortunately, I can’t make it.”
(残念だけどちょっと都合が良くありません)

18.“Sounds great, but it’s not a good time to me.”
(楽しそうなんだけど、ちょっと都合が合いません)

19.“I wish I could.”
(そうできたらいいのですが・・・)

20.“No thank you, but it sounds great.”
(遠慮しておきますが、とても楽しそうですね)

21.“I’m sorry but I don’t think I can make time for that.”
(ごめんなさい、ちょっと都合がつきそうにありません)

22.“Thank you for the invitation but I already have a prior engagement. ”
(ご招待いただいて光栄なのですが、あいにく予定が入っています)

23.“I already have an appointment that day.”
(その日は先約があるんです)

いつもコメントありがとうございます!

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