「すぐ戻るね」「ちょっと待ってて」は英語で?6選

使える表現
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友達と一緒にいて、ちょっと席を外したいとき。

または、かかってきた電話に応対するために「ちょっとごめん!」なんて言ってちょっとお店を出る・・・なんてシチュエーション、よくありますよね。

日本語だったら「ちょっとごめん!」「すぐ戻るね」と言って席を離れますが、英語では何て言ったらいいのでしょうか。

今日はそんなときに使える英語フレーズを紹介します。

1.“I’ll be back.”
(戻ってくるからちょっと待ってて!)

2.“I’ll be right back.”
(すぐに戻ってくる!)※この場合の“right”は「すぐに」を意味します。

3.“I’ll be back in five!”
(5分で戻ってくる!)

4.“Give me 5 minutes!”
(ちょっと5分待ってて)

5.“I’ll be back soon.”
(すぐに戻るね)

6.“I’ll be back shortly!”
(すぐに戻るね)

最後に

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「すぐに戻ってくるね」という「すぐに」を表す単語として、“shortly”、“immediately”などがあり、このようなシチュエーションで使うこともできますが、ネイティブがもっともよく使う「ちょっと待ってて!」フレーズはやはり、“I’ll be right back!”です。

とりあえず、このフレーズを覚えておけば、まずは大丈夫でしょう。

ちょっとお手洗いに行きたいときなどにも使えますし、もちろん映画などでもよく耳にするフレーズです!

ターミネーターでもお馴染みのフレーズでもありますしね!

いつもコメントありがとうございます!

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