「いっぱい食べた?」は、“Did you eat a lot?”?食後に使える英語表現10選

使える表現
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英語なんて使う機会は実際にないけれど、話せるようになれたらなぁと思っている方のために、日常生活で使える英語フレーズを紹介しています。

今回は、使おうと思えば、一日三回は使える「いっぱい食べた?」

食事を作ってもてなした友人をはじめ、もちろん自分の子供に聞いてみるのもアリ!学んだ英語フレーズをどんどん使って、インプット&アウトプットを繰り返しましょう

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1.“Do you want some more?”
(もっと食べる?)

2.“How did you like it?”
(どう?美味しかった?)

3.“Did you like it?”
(美味しかった?)

4.“Was it okay?”
(口に合ったかなぁ?)

5.“Wow, you ate a lot!”
(すごい!いっぱい食べたね!)

6.“You ate well! I’m proud of you!”
(よく食べたね!すごいじゃん!)※“well”は量ではなく質を指します。「いっぱい食べたね」ではなく「バランスよく野菜もよく食べたね」のようなニュアンス

7.“Do you want another one?”
(もう1ついかが?)

8.“Who wants some more?”
(もっと欲しい人~?)

9.“Did you eat enough?”
(お腹いっぱい食べた?)

10.“Are you full?”
(お腹いっぱい?)

まとめ

タイトルの答えですが、“Did you eat a lot?”でも間違いではありませんし、子供相手だったら親目線で聞くことは全然OKです。

でも、友人相手にだったら、“Did you eat enough?”と「十分に食べてくれたかしら?」と聞く方が自然で適切かもしれません。

余談ですが、日本人はお腹いっぱいをジェスチャーで示す時、お腹がいっぱいに膨らんだよと手ぶりしますが、カナダでは、喉のところまで食べ物で詰まっているよと顎の下に手を当てるしぐさをします

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▼参考:「いっぱい食べた」を辞書で引くと・・・

いつもコメントありがとうございます!

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