「ご飯冷めちゃうよ」「早く食べて」を英語で言うと?【12選】

使える表現
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毎日の夕食の時間、特に幼いお子さんは、学校でどんなことがあったのかななどお喋りに忙しくて、箸が進んでない・・・なんていうことありませんか?その日にあったことなどを話してくれることは大変嬉しいことですが、料理を作った側からすると、温かいうちに食べてよ!と、お喋りを控えめてもらいたいなんていう本音も実はあるはず。

今回はそんなときに使える「ご飯冷めちゃうよ」「早く食べて」の英語フレーズを紹介します。

家族が揃う夕食の時間のお喋りは、もちろん大切な会話の場でもありますが、あまりにもご飯を食べずにお喋りばかり・・・というのも困りものなので、「ご飯も食べるのよ」ということを促してあげましょう!一生懸命にお喋りしてくれる我が子は、とっても可愛いんですけどね♡

「ご飯冷めちゃうよ」

1.“The dinner is getting cold!”
(夕飯、冷めちゃうよ!)

2.“I want you to eat it while it’s nice and warm!”
(ご飯が冷めないうちに食べてほしいんだけどなぁ)

3.“Better eat it while it’s fresh!”
(出来立てのうちに食べた方がいいと思うよ~)

「早く食べて」

4.“WIll you just finish eating?”
(早く食べちゃってくれないかなぁ?)

5.“Hurry up and finish it!”
(急いで早く食べちゃって)

6.“Let’s finish the dinner!”
(さ、ご飯食べちゃおう!)

子供へ言うなら・・・

7.“C’mon, talk less and eat more!”
(ほら、お喋りはやめて食べてよ!)

8.“It’s not time to chat but time to eat!”
(今は、お喋りする時間じゃなくて食べる時間!)

9.“I think your food is telling you to eat it.”
(ねぇ、ご飯が食べてって言ってるよ)

10.“I can hear your stomach saying ‘feed me, feed me!’ I think you better eat now.”
(ねぇ、あなたのお腹の声が聞こえてくるんだけど、“食べさせて食べさせて”って言ってるよ。早く食べた方がいいんじゃないかな)

11.“Don’t eat your dinner. I will. So that I can have your dessert!”
(ご飯食べないで!私が食べるからさ。そしたら、あなたのデザートも食べれるもんね♪)

12.“You know what, If you want to grow big, better eat well!”
(大きくなりたいなら、しっかり食べないとね!)

最後に

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食べ物が「冷める」は、“gets cold”が使えます。もちろん、食べ物に限らず、コーヒーなどの飲み物にも使えますので、“Drink your coffee while it’s hot.“で、「熱いうちにコーヒー飲んじゃいなよ」となります。

また、気温にも使えますので、「寒くなってきたね」は、“It’s getting cold.”ですね。非常によく使う&使える表現ですので、ぜひ覚えておきましょう!

いつもコメントありがとうございます!

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