「しまったっ!」を英語で言うには、“Ops!”だけじゃない!【16選】

使える表現
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思わず口から出てしまう「しまった!」「げっ!」などなど。そんな言葉までも英語で出てきたら、ちょっとかっこいいですね!大丈夫大丈夫、はじめのうちは不自然でも、一人でコソコソ言っていれば、そのうち日本語ではなく、英語が出てくるようになるものです。

ちょっとしたフレーズでも、意識して英語を話すように心がける、そしてその心がけを習慣にさえするえことができれば、英語が話せる・・・誰かとの会話はまだできなくても、自分の言いたいことを英語では言えるようになります。

焦らずに、でも確実に一歩一歩やっていきましょう!

1.“Oops!”
(しまった!)

2.“Shoot!”
(しまった!)

3.“Uh-oh.”
(あ~あ)

4.“Oh, my god!”
(あ~やっちゃった)

5.“Oh, my gosh!”
(あ~、やっちゃった)

6.“Oh crap!”
(あーもう!)

7.“Gosh!”
(あちゃー!)

8.“Damn it!”
(ちぇっ!なんだよ!!)

9.“Whhat!“
(えーーーー!!)

10.“Oh my!”
(うわっ!)

11.“Holy moley!”
(あーあー、やっちゃったよ)

12.“Geez!”
(あ~ぁ・・・)

13.“Noooo!”
(あ–!!)

あまり使わない方がいい「God」を使った言い方

14.“Oh God!”
(しまった!)

15.“God damn it!”
(ちくしょう!)

使わない方がいいけど、よく使われる言い方

16.“Oh, shit!”
(あーもうクソ!)

おわりに

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日本語訳は、ただ単に全て「しまった」だとバリエーションに欠けるなと思い、「うわ!」「あーぁ」などと載せていますが、基本的に全て何かやってはいけないことや、予測してないことが起きてしまったときに思わず口から出てしまう言葉たちです。

日本語だと、「げー!」「あっ!」「ちくしょう!」「くそ!」「マジかー」「うそでしょー」みたいなところです。

“Shit”の意味は、「糞」。それ故、使うのは控えた方がいい表現ですが、英語圏では非常によく使われますし、海外ドラマや映画などでもよく耳にするはずです。若い女性でも使いますが、品のある女性は使うことを好みません。あなたの品格を保ちたいなら、いくら『英語でかっこいい』からとはいえ、使わないことをお勧めします。

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