「やめてよ~」を英語で言うには“Stop it”?使える日常英語【8選】

使える表現
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「やめてよ~」って英語で言うには、“Stop it“で正解です!使える状況はいろいろありますが、例えば、友達にからかわれ、ちょっといい過ぎだなと不快に思ったときや、ちょっと押されて相手にやめてもらいたいとき。また逆に、すごく褒められて照れくさくなったときもこの“Stop it”が使えます。

もちろん“Stop it”だけじゃなく、他にもネイティブがじゃんじゃん使う言い回しがありますので、紹介していきますね!

1.“Stop it!”
(やめてよ~)

2.“Cut it out!”
(もうやめて!)

3.“C’mon, don’t do that!”
(ちょっと~やめてよ~)

4.“That’s enough.”
(もう十分だよ。やめて)※言い方によっては(もううんざり)

5.“You’re teasing me a bit too much.”
(ちょっともうからかいすぎ~!)

6.“Will you stop doing that?”
(ちょっとそれやめてもらえる?)

7.“I don’t think I enjoy this.”
(あんまり気分良くないんだけど)

8.“Stop it, and I’m not joking.”
(本気でやめて)

さいごに

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それぞれのフレーズですが、軽く言いたいときにも、またすごく不快で本当にやめてほしいという気持ちを込めて本気で言いたいときにもどちらにも使えるので便利です。大事なのはその言い方。声のトーンや言い方であなたの不快度を伝えることができます。

また、それぞれのフレーズを組み合わせて長い一文にしてみても使えますよ!

いつもコメントありがとうございます!

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