「やーめた!」を英語で言うには?使える日常英語【7選】

使える表現
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例えば、ダイエットをやめるときや、みんなでやっていたゲームから抜けるときなど、さまざまば場面で使う「やーめた!」。今日はその英語フレーズを紹介します。

英語は、使ってナンボ!覚えたフレーズは、口に出してどんどん自分の『使える英語』にしていきましょう!英語学習仲間同士でライングループを作り、そこでのやりとりは英語のみなんてルールを決めて、日々英語を使う機会を作っていくのもいいですね!

英語を話せるようになりたいのなら、行動の起こすのは自分自身!話せるようになれたらいいなぁ”と望むのではなく、“話せるようになる”と自分の可能性を信じて行動を起こしましょう!誰だって、やればできるのですから。

1.“I quit!”
(やーめた!もうやーらない)
※お酒、たばこ、ダイエットなどをやめるときは、まさにこれ!二度と再開しないという意味の「やめる」という意味です。

2.“I’ll stop here!”
(このへんで一旦やめとくわ!)

3.“I’m done!”
(もうおしまい)

4.“I’ve had enough.”
(もう十分だわ)

5.“I gave up!”
(もうムリ!あきらめる)

6.“I’m out!”
(いち抜けた!)

7.“I don’t think I can make it!”
(いやー、こりゃ無理だわ)

終わりに

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さらっと言えそうなフレーズばかりだったかと思います。全部覚える必要はありませんので、どれか使えそうなフレーズに絞り、まずはそれから『使える英語』にしていくと、無理なく自分のペースで進められますよ!

学校で習う英語が分からかったとしても、全然問題ありません。実際にネイティブが話している英語は、学校で習う英語よりも、案外単純だったりすることもあります。日常生活で使うフレーズを知ることから始め、少しずつ、でも確実にやっていきましょう!

いつもコメントありがとうございます!

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