「起こしてごめん!」は英語で?【すぐに使える日常英語】5選

使える表現
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前回の「まだ起きてる?」に関連して、今回は相手を起こしてしまったときの「起こしてごめん!」をいってみましょう。

起こすつもりはなかったのに、タイミングの悪いメッセージで相手を起こしてしまうことありますよね。一言謝るのに“I’m sorry”、そして「起こす」という意味の“wake up”を使って、こんなときに使えるフレーズを紹介します。

1.“I’m sorry to wake you.”
(起こしてごめん)

2.“I’m sorry if I woke you up.”
(起こしちゃったならごめん!)

3.“Sorry for waking you up.”
(起こしちゃってごめん)

4.“I didn’t mean to.”
(そんなつもりじゃなかったんだけど)

5.“It was not my intention.”
(そんなつもりじゃなかったんだけど・・・)

おまけ

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「そんなつもりじゃなかったの」の“I didn’t mean to”と“It was not my intention”は、一言お詫びをときに非常に便利な表現なので、これを機に覚えておくといいですよ!

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