「久しぶり!」を英語で言うには“Long time no see”だけじゃない!他にも使える【5選】

使える表現
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「久しぶり!」を英語で言うには、“Long time no see!”とパッと思い付く方も多いはず!学校で習う定番中の定番ですよね。実は、この他にも、「久しぶり」の定番フレーズがありますので紹介していきたいと思います。

英語学習は、とにかく覚えたら使うの、インプット&アウトプットの繰り返しが大事です。毎日コツコツと続けていきましょう!

1.“It’s been a while!”
(久しぶり!)

2.“Long time no see!”
(久しぶり)

3.“It’s been ages.”
(久しぶり!)

4.“How have you been?”
(久しぶり!どうしてた?)

5.“How’s everything?”
(調子はどうよ?)

ネイティブはこう読む!

1.“It’s been a while!”

2.“Long time no see!”

3.“It’s been ages.”

4.“How have you been?”

5.“How’s everything?”

最後に

“Long time no see”はネイディブはあまり使わないとどこかで聞いたことがあるのですが、たしかに“It’s been a while”を使う人の方が圧倒的に多いかもしれません

“It’s been ~”の後に、「長い間」を意味する言葉を入れることで、『久しぶり』という意味になりますので、“a while”に限らず、色々な言葉に入れ替えることができます。

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例文3のように、“ages”でもいいですし、シンプルに “a long time”でももちろんいいんですよ!

いつもコメントありがとうございます!

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