「やっぱり!」って相づちは英語でこう言う!SNS英語【4選】

SNS英語
<スポンサーリンク>

自分が思っていた通りの答えが返ってきたときに言いたい「やっぱりね!」英語では何て言ったらいいのか、なかなか思いつくフレーズも出てこないですよね。

これを覚えていればいいというのは、鉄板フレーズは、I knew it!。直訳すると「知っていた」ですが、ニュアンスとしては、たぶんそうなんだろうなって予想してて案の定、そうだったって感じです。

それでは、他にも言い回しがありますので、一緒に紹介していきます。

英語は、とにかく覚えて使うことの繰り返しが大切です。毎日英語に触れること、覚えること、使うこと。努力はするだけではなく、続けること努力を続けることができる人は、英語習得という目標の達成は夢に終わりませんよ!

1.“I knew it!”
(やっぱりね!そうだと思った!)

2.“Just like I expected.”
(やっぱり、思った通りだわ)

3.“That’s exactly what I thought.”
(やっぱりね!そうだろうなって思ってたんだよ)

4.“I figured.”
(やっぱりね!思った通りだわ)

ネイティブはこう読む!

1.“I knew it!”

2.“Just like I expected.”

3.“That’s exactly what I thought.”

4.“I figured.”

ポイント

<スポンサーリンク>

“I knew it”“I knew that”って意味同じだと思いますか?“it”か、“that”かそこだけの違いなのですが、実は、実は大きな違いあるんです!

“I knew it”=「やっぱり!」
“I knew that”=「そんなこと前から知ってたよ!」


と訳すとこんな感じになります。“そうなることを予想する以前にもうすでにそのことを知っていた”場合には、“I knew that”になりますので、なんとなく頭に入れておきましょう!

いつもコメントありがとうございます!

タイトルとURLをコピーしました