「ドア、開けて」は英語で?使える日常英語フレーズ【4選】

使える表現
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英語が話せるようになりたいけれど、なかなか英会話教室には行けないし、教材とかで勉強する時間もなかなかない

普段の生活の中でよく使うちょっとした一言が知りたい学校で勉強した表現って本当に通用するのか疑問・・・。文法の勉強とかそういうのは苦手だけど、それじゃ話せるようにはなれないのかな。英語が好きでずっと勉強してるのに一向に上達しない

そんな疑問に答えていきます。

文法などの難しい部分はとばして、ネイディブが使うフレーズを紹介していきますので、あとは覚えていくだけ!

しかも、どれも簡単なフレーズ揃い。だって、実際によく使われるフレーズって、よく使われるだけに難しい表現なんてないんですから!

さてさて、今回のテーマは、『ドア、開けて』。

今日覚えたら、今日使うこと。インプットとアウトプットの繰り返しが、英語を自分のモノにするコツですよ!

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「ドア、開けて」フレーズ【4選】

1.“Please open the door for me.”
(ドア、開けてちょーだい!)

2.“Can you unlock the door?”
(ドアの鍵、開けられる?)

3.“Will you leave the door open?”
(ドア、開けたままにしておいて)

4.“The door is unlocked.”
(ドアの鍵、開いてるよ)

“open” と “unlock”

「ドアを開ける」の「開ける」は、日本語だと『ドアを開く』『鍵を開ける』の両方の意味が含まれ、どちらにも使えますが、英語はそうではありません。

ドアを開く』=open
鍵を開ける』=unlock

この違いは、はじめのうちはなかなか間違えやすいので、意識をして使い分けをするようにしましょう。

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参考:「ドアを開けて」を辞書で引くと・・・

いつもコメントありがとうございます!

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