「虫歯かも・・・」は英語でこう言う!使える表現【6選】

使える表現
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「虫歯」は英語で、“cavity”と言います。では、「虫歯かも・・・」なんて言いたいときは、一体何て言ったらいいのでしょう。

こういうときに使えるのは、“I think~”=「~と思う」が便利!まだ虫歯であることが確定しておらず、「たぶん虫歯だろうな~」という段階なので言いきらず、「~と思う」に留めておきます。

例文が多いとかえって分かりづらいというコメントをいただいたので、例文は少なめに載せてみます。

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フレーズ

1.“I think I have a cavity.”
(虫歯かも・・・)

2.“I have a toothache.”
(歯が痛むの)

一緒に使えるフレーズ

歯医者に行って完全に虫歯だということが判明したときには、“I have a cavity”と言えますよ。

3.“I have a cavity.”
(虫歯があるんだ)

4.“It’s killing me.”
(痛くて死にそう)

5.“It’s painful.”
(すっごい痛いの)

6.“I think I should go to the dentist after work today.”
(今日仕事終わったら、歯医者行ってこようかな)

“the dentist” それとも “a dentist”??

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日本人ならよく迷ってしまう【theの使い方】。例文6には「歯医者」が出てきて、“the dentist”になっていますね。

どうして、“a dentist”じゃないんだろう?と疑問の思った方はいませんか?

“a”と“the”の使い分けのコツは、「特定するか、しないか」

“the dentist”=「ある特定の歯医者」=「いつも行っている歯医者」
“a dentist”=「特定しないどこかの歯医者」


・・・と読み取れます。歯医者に行くとなったら、たいていいつも行っている歯医者に行くことになるため、会話の中で話題には出ていなくても、“the dentist”を使うことが多いです。

いつもコメントありがとうございます!

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