「知らせたいことがあるの」を英語で言うとこうなる!使える日常英語【7選】

使える表現
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友達や家族に知らせたいことや報告したいことがあるとき、「知らせたいことがあるんだ」と切り出しますよね?

前回の「話したいこと」とは別で、今回「知らせたいこと」。例文を2つ載せますが、どちらも同じ意味なので使い分けは不要です

キーワードはこちら!

「知らせたいこと」=“something to tell you”
「知らせたいこと」=“some news”


それでは、いってみましょう!

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「知らせたいことがあるの」の英語フレーズ【基本】

1.“I have something to tell you!”
(知らせたいことがあるの!)

2.“I have some news to tell you!”
(知らせたいことがあるんだけど!)

「いい知らせがあるの」と「悪い知らせがあるの」

3.“I have some good news.”
(いい知らせがあるの!)

4.“I have some bad news.”
(悪い知らせがあるんだ)

一緒に使えるこんなフレーズ

5.“I got a promotion!”
(昇進したの!)

6.“Guess what? I just bought a new car!”
(あのね、新しい車を買ったの!)

7.“I’ve decided to move to L.A.”
(ロサンゼルスに引っ越すことにしたの!)

▼参考:「話したいことがあるの」日常英語【4選】はこちら

ポイント

例文2では、「伝えたい知らせ」ということで“some news to tell you”=「伝えたい知らせ」にしましたが、他にもアレンジを加えてこんな感じにすることもできます。

“some news to share”=「共有したい知らせ」
“some news for you” =「あなたのため知らせ」


また、婚約、結婚、出産など正式に発表したいことや、改まった報告があるときは、それはそれで定番フレーズがあります。

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“I have an announcement.”

人生の一大イベントの報告などに使う鉄板フレーズなので、ぜひ機会があったら使ってみましょう!

▼参考:「あなたに知らせたいことがある」を辞書で引くと・・・

いつもコメントありがとうございます!

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