「手渡ししたかったんだけど」を英語で!【海外生活で役に立った英語】

使える表現
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プレゼントや大事な書類など、直接手渡ししかったのだけど、渡せなかった・・・。

「本当は、直接手渡ししたかったんだけど・・・」


って伝えたいけど、何て言ったらいいのか分からない!


今回は、そんな疑問にお答えします!

ご紹介する例文は、1つだけ!

だって、沢山あると「使い分けが分からない」「どれを使ったらいいのか分からない」とかえって悩んじゃうことありますものね!


そこで、まずはこれだけ覚えておけば大丈夫!という【鉄板フレーズ】だけをご紹介します!


キーワードはこれ!

「in person」=「直接」「会って直接」


※ちなみに・・・わたくし、文法とかそのへんの解説はできません。

【鉄板フレーズ】を覚え&使い、海外生活送っていただけなので💦

でもつまりは、英文法分からなくても、英語は話せるようになるということです!

「手渡ししたかったんだけど」の英語フレーズ

1.“I wanted to give it to you in person.”
(手渡ししたかったんだけどね!)

▼参考:誕生日メッセージを英語で【友達へ】87選

例えば、こんな使い方!

2.“I wanted to give you the birthday present in person, but I’d left it at the door. Did you receive it?”
(誕生日プレゼント手渡ししたかったんだけど、玄関に置いておいたよ。受け取ってくれた?)

3.“I’ll send you the present. I wanted to give it to you in person though.”
(プレゼント、送るね。本当は、手渡ししたかったんだけどね)

おまけ!「present」「gift」の違い



意外と知らない人も多いのでは?

「贈り物」を意味する「present」「gift」ですが、使い分けが必要なんですよ!


「present」=「親しい間柄で受け渡す贈り物」
「gift」=「敬意を払って送るフォーマルな贈り物。引き出物や贈呈品、高価な贈り物」


以上、「へぇ~!!」な豆知識でした。

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▼参考:「手渡しする」を辞書で引くと・・・

いつもコメントありがとうございます!

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