「~といえば」は英語で?【これで話題を切り替える】「Speaking of」

使える表現
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「~といえばさ、」
って話題を切り替えたいときがあるんだけど、

そういうときは、なんて言ったらいいんだろう?

「~といえば」なんて全く思いつかないよ💦



今回は、そんな疑問にお答えします!


会話の中で出てきた言葉を拾って、話題を切り替えたいときってりますよね。

日本語だと「~といえばさ~」といった感じに、新しい話題へとつなげていくかと思いますが、英語でも「~といえば」にあたるぴったりの表現がありますので、今回はそれを紹介していこうと思います。

こういう表現は知ってるのと知っていないのでは大違い!頭で考えても分からないからこそ、こういう使える表現を覚えておくのです!


それではいってみましょう!

「~といえば」のフレーズ

Speaking of
~といえば

会話の例 その1

I went to the new restaurant yesterday!
昨日あの新しいレストランに行ってきたんだ!

Oh that’s nice! Speaking of new restaurant, there is another one just around the corner.

お、いいね!新しいレストランといえばさ、この曲がり角のとこにもあるんだよ!

会話の例 その2

I saw Ricky at the station today!
今日駅でリッキーを見たわ。

Speaking of Ricky, he just bought a puppy.

リッキーといえば、犬買ったんだよ!

Really? I thought he was a cat person.

へぇそうなんだ!てっきり猫派かと思ってた!

おまけのマメ知識「cat person」

会話の例その2にある「cat person」。ん?と思った方も多いのでは?

そう、そのまんますぎて覚えるも何もないのですが、「犬派・猫派」は「a dog person、a cat person」っていうんです!

「犬派」=「a dog person」
「猫派」=「a cat person」

I am a dog person, and I have two dogs.
私は犬派。二匹飼ってるよ!.

I am a cat person. I don’t like dogs because they bark.
私は猫派。犬は吠えるから苦手なの。

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▼参考:「~といえば」を辞書で引くと・・・

いつもコメントありがとうございます!

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